ゲームレビュー:ゼルダの伝説大地の汽笛
2010年02月01日
ぐんそうさん、遅くなりましたが1月レビュー投稿分としてよろしくお願いします。
さて、毎月恒例のゲームレビューですが今回はゼルダの伝説大地の汽笛をご紹介

対応ハード ニンテンドーDS
オススメ度 ★★★☆☆
ニンテンドーDSシリーズ第2弾! 今回は夢幻の砂時計から100年後のストーリ-設定となっています。
前作をプレイした方には、ところどころで変化を見つけることが出来たり、懐かしいキャラがあんな形で登場したりしますよ。
そして、今回の大地の汽笛で一番オススメといいますか注目してほしいのがゼルダ姫のキャラ設定です。 ゼルダシリーズを結構遊んでいる方には美しくて(?)落ち着いたイメージが定着していると思いますが、今回のゼルダ姫は現代風の強い女子って感じです(笑)=肉食女子ですね^^;
タイトルに「大地の汽笛」とあるように、冒険の移動手段は汽車!
今作の音楽は、歴代ゼルダシリーズの中でも指折りの出来だと思いますよ♪
冒険の壮大なスケールさと、汽車で移動する心地良さを管楽器のメロディでうまく表現されています★
一度聞くといい意味で耳につくといいますか、本当にいい曲ですよ。
最後に、ゼルダシリーズには欠かせないナゾトキ要素と難易度について
今回のゼルダは前作に比べると、結構ボリュームも難易度も増していますよ

やりごたえ満載のゼルダの伝説大地の汽笛、なぜかお値段も格段にお安くなっているので、買い時ですネ!
Posted by ぱーまん@ at 16:55│Comments(0)
│ゲームレビュー特派員






